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ジブリを大胆な解釈で・・・ 「キラキラジブリ」

「風の谷のナウシカ」「となりのトトロ」「もののけ姫」……
ジブリアニメは、そのタイトルをいえば映像がパッと頭に思い浮かびますよね。
そしておそらく、音楽もスッと口から出てくることでしょう。

そのジブリ音楽、日本経済新聞によれば、今、密かなブームとなっていて、新鮮な切り口
でカバーしたCDが相次いで発売されているそうです。

なかでも、2月に発売された「キラキラジブリ」は、耳になじんだ旋律をクラブ系クリエイタ
ーたちが大胆な解釈で組み立て直した変り種で、映画を観ていなくてもつい引き込まれ、
たたみかける音の中に原曲の強さが浮かび上がる仕掛けになっているのだとか。

キラキラジブリキラキラジブリ
(2008/02/20)
オムニバス、world’s end girlfriend featuring 湯川潮音 他

商品詳細を見る

この作品は決してマニア向けではなく、若者向け書店や大手CDショップの試聴機などで
一般向けに販促されたんだそうですよ。

他にも、夏にかけてジブリ音楽のカバーCDが複数発売される予定。
どんなジャンルの人が、どんな具合に仕上げているのか……気になりますね
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