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ホリプロの実態を暴露

和田アキ子、井森美幸、深田恭子、ユンソナなどなど、たくさんの芸能人を抱える
巨大プロダクション、ホリプロ

榊原郁恵さんが、関西テレビ「ナンボDEなんぼ」でその実態を暴露しておられました。
といっても、郁恵さんがアイドルとして絶頂の頃の話ですけどね

デビューして2年目、1978年の「夏のお嬢さん」でブレイクするも給料は7万円。
そこから寮費で1万円、衣装代、譜面代、花代などが天引きされ、手元に残ったのは4万
円ほどだった。

「夏のお嬢さん」の時の衣装はあの1点のみ。だからずっとその一着を着まわししていた。

給料の話はタブーだと言われていたので、他の事務所のアイドルの給料は知らない。

ホリプロの寮は居心地バツグンだった。
約6年間、23歳まで寮生活をしていた。(郁恵さんは)グランプリなので、自分だけ皆より
少し広い一人部屋で、洗濯、掃除もやってもらえるという好待遇。
しかも、当時は公衆電話が1台だけあって、それに寮生が12人くらい並んでいる時もあ
ったが、自分の部屋だけ特別に専用電話を設置してもらっていた。

以上、寮では自分だけかなり良い待遇を受けていたそうですが、なんといってもその寮の
主みたいな存在だったので、他のアイドルからの嫌がらせややっかみみたいなものはな
かったそうです。

ちなみに、「家族全員で住むヤツがいるかもしれないから、吉本興業には寮なんてない」と
メッセンジャーの黒田さんがおっしゃっていました   ⇒人気Blogランキングへ

 榊原郁恵ベスト   郁恵の超うまおかずマヨ・レピ

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