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3D映画がヒットの予感

2009年、ぜひ行ってみたい!観てみたい!と、多くの人が思うであろう、そんなヒットの予感がするもののひとつが・・・・・・3D映画!

去年10月、その試金石として公開された「センター・オブ・ジ・アース」は全国107スクリーンで「3Dバージョン」と「普通バージョン」で公開されましたが、「3Dバージョン」の方が2,000円と少し割高であるにもかかわらず、興行収入の80%を達成。

その成功を受けて、今年は3Dが続々登場!

J・キャメロン監督12年ぶりの新作「アバター」
ドリームワークスの「モンスターVSエイリアン」
ディズニーの「ボルト」

など5作品。
毎日放送「せやねん!」によると、ドリームワークスはこの作品以降、全て3Dで製作。
ディズニーも2年間に17作品を3Dで作るのだとか。

それに合わせ、映画館の方も1スクリーン数百万円かけて3D対応にするそうです。

近所の映画館でも観られるようになったら、ぜひ行ってみたいですね
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