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過酷な挑戦!寛平さんのアースマラソン

陸路はランニング、海路はヨットと、自分自身の脚と自然の力のみで、地球を東回りに1週、3万6000km(途中で一時帰国は一切なし!)に挑戦するという世界初の試みをしている間寛平さん

その様子はちらほらテレビでも取り上げられていますが、雑誌「ランナーズ」でもうかがい知ることができました。

ランナーズ 2009年 08月号 [雑誌]ランナーズ 2009年 08月号 [雑誌]
(2009/06/22)
不明

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『今、寛平さんが使っているシューズは勿論、ウルトラマラソン対応用のものなのだが、シューズのソールは3日から長くても5日しか持たない。特に右足は路面の砂を使ってこするように走るので300km近く走るとミッドソールまでもを削り、芯のプラスチックベースにまで達してしまう。』

(「ランナーズ 2009年8月号 アースマラソン・サポート日記」より)

走行パターンの変更はあるものの、1日平均50~55km走っているのだそう。
上記のようなシューズの描写だけを読んでみても、いかに過酷な挑戦をしているかが伝わってきますよね。

何事も無く、無事に帰国されることを願います

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間寛平 アースマラソン

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