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タッキーが子供の頃に憧れていた職業とは?

“タッキー”こと滝沢秀明さん(28)が、右まゆとこめかみの間を12ミリ切るというケガを乗り越え、舞台「滝沢歌舞伎」通算200回公演を達成しました。



歌手で俳優の滝沢秀明(28)が主演舞台「滝沢歌舞伎」(日生劇場)の4日のけいこ中に顔面を負傷していたことが5日、わかった。殺陣のシーンで右まゆげとこめかみの間を12ミリ切ったという。病院で数針、縫った後、4日の初日公演は無事にこなした。この日、新橋演舞場での「滝沢演舞城」(06~09年)から数えて通算200回目の公演を達成したタッキーは、傷口にばんそうこうを張って登場。「痛みはなく全然大丈夫です」と気丈に話した。

スポーツ報知 芸能 2010年4月6日)


ケガといえば、タッキーは昔、今とは全く違う、ケガが付き物のある職業に憧れていたのだとか。その職業とは……


プロレスラー!


しかも、当時ファンだったのは、過激なリングで血だらけになって闘っていた大仁田厚さん。
なんでも、有刺鉄線を張り巡らせて“大仁田ごっこ”をやるほど好きだったんですって。

(「スッキリ!!」2010年4月6日放送分より)

もしタッキーがプロレスラーになっていたとしても、それはそれで人気者になっていたと思いますけど、あのキレイなお顔が傷だらけになった姿というのは、ちょっと想像できないというか、したくありませんね

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