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「加トちゃんペッ」が生まれたきっかけ

2011年3月1日、加藤茶さん68歳の誕生日に、芸能生活50周年を祝うパーティーが行われました。



ザ・ドリフターズの加藤茶が1日、68歳の誕生日を迎え、東京・グランドプリンスホテル赤坂で芸能生活50周年パーティーを行った。

会場にはドリフの志村けん(61)、高木ブー(77)、仲本工事(69)や、芸能界から浜木綿子(75)、松山千春(55)、笑福亭鶴瓶(59)ら約860人が出席。ステージでは、リーダーの故・いかりや長介さんが亡くなって以来初めて4人そろってのコントも披露。おなじみの「ちょっとだけよ」を披露した加藤は「体が続く限り笑いをやって、人に笑ってもらえる死に方をしたい。棺おけの中であそこだけがピーンとたってるとかね」と“生涯現役”を宣言した。

スポーツ報知 芸能 2011年3月2日)


さて、その加藤茶さんのギャグには「加トちゃんペッ」がありますが、

 加トちゃんペッ

実はこのギャグ、意外なことがきっかけで生まれたのだとか。
そのきっかけとは……

付けヒゲがはがれやすかったから!

なんでも、当時、使っていた付けヒゲが安物だったためはがれやすく、それを押さえるときに「ペッ!」とやっていたのがウケて、それをそのままギャグにしたのだそう。

それが今も続くギャグになってるんだから、スゴイですよね

(「スッキリ!!」2011年3月2日放送分より)

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