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カリカ・家城は少年時代に・・・

2011年7月12日、映画『デビル』の試写会が行われ、タイトルにちなんで悪魔に扮したカリカの家城さんが登場しました。



7月12日、公開が目前となった映画『デビル』の女性限定“デビルを呼ぶ真夏の恐怖試写会”が開催された。ゲストには、3年連続吉本ブサイクランキング1位を獲得し、殿堂入りを果たしたカリカ・家城啓之が登場した。

~中略~

イベントが始まると、突如本作の予告編が上映。するとそこから伝わるおどろおどろしさに参加者たちは不安な表情を浮かべる。上映後、デビル風の衣装をまとったカリカ・家城が登場すると、場内からは拍手と歓声、そして同じくらいの悲鳴があがり、場内は混とんとした雰囲気になった。完全にデビルになりきった家城は、「カリカの家城さんですよね?」の問いに「私はデビルだ!」と答えるばかり。さすがはブサイクランキング殿堂入りを果たした家城。仮面を取ると、仮面に負けず劣らずの“デビル顔”を見せてくれた。場内からは笑いとともに悲鳴が上がることもあった。

MOVIE ENTER! 映画ニュース 2011年7月13日


 カリカの家城さん!

さて、そんな家城さん、サッカーをやっていた小学生の頃、普通にプレーをしようとしていたにもかかわらず、試合の対戦チームからクレームが入ったことがあったのだとか。
それは一体なぜかというと……


南米の助っ人外国人に間違えられたから!


家城さんいわく、

「身長もだいぶできあがってたんですよ。小学校6年生ぐらいまでで170cm手前までいってて背が高かったんで、あと色も真っ黒だったんです。それで、向こうの子たちがザワザワしはじめて、『外国人が1人いる!』って(笑)。」

でも、試合が始まるとプレーが下手だったため、日本人だと理解してもらえたんですって

(「スッキリ!!」2011年7月13日放送分より)

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